2013年2月16日土曜日

HTC J Butterfly に代表される5インチ端末

ドコモの春モデルも順次発売になりましたね。
Xperia Z 買っちゃいました。
先週購入したのですが、忙しくて何もしてません。
何の為に買ったのか・・・。
明日以降、構築してButterflyと比較したいと思ってます。
Butterfly、L-06Dに続き5インチ端末3台目です。
L-06Dは性質が違う5インチで電子メモ&手帳のWifi運用です。
Butterflyのテザリングが活躍してます。

メインスマホをZでファブレットでButterflyかなと思案中でもあります。
といってもButterflyが快適なのでメインはもっぱらMailチェックとMusic Playerにしか使ってませんが。
4コア、FHD、5インチは2台持っても意味無い気もして悩みがつきません。(平和な悩みです)


今回は大型端末についての感想を少し。
現在のトレンドは大型画面だと思います。
更にハイスペ機になるとFHD液晶になります。
Butterflyが5インチで先陣を切ってから、SONY富士通、パナソニックなど春モデルで
選択できる様になってきてます。
DELLLGもありましたがちょっと方向性が違うので除きますけど。

この5インチサイズは賛否両論であることは確かです。
電話としてはやっぱり大きいです。
しかし、使い慣れると快適で、小さい画面に戻れないです。

しかし、夏モデルは4.74.8インチと若干サイズダウンの機種の噂が聞こえてきているので、
もう少し小さい方が使いやすいという評価なのかなと思います。
HTCHTC miniというButterflyBloutothで接続できる子機を発表しているので
通話が多い使い方には大型画面は向かないと考えていると思われます。
反対に56インチのファブレット利用をターゲットとした端末が出てきそうです。

スマホは4インチ台、ファブレットは5~6インチ、タブレットは7インチ以上と
カテゴライズされるのかなと思ってます。
Iphone6も4.8インチとかうわさが出てますし。
もう少し大きいか、小さいかがトレンドになるかもです。
その辺りも考えて、5インチはこのシーズンのみになるのでしょうか?

スマホはこの1年の進化がすさまじく早かったと思ってます。
CPUがシングル→デュアル→クワッドと4倍です。
液晶もFHDになりました。
ただ、性能的な進化は鈍化するかなと思っています。
オクタコアも出るみたいですけど、消費電力に寄与する方向みたいですし。
高速化もここまでくると、割合満足です。
どちらかというと消費電力の強化がメインの進化かと。

であれば、毎日充電できる環境があって、1日持つ使い方の現在では次世代モデルは魅力減かな。
それよりも心に響くデザインの端末が発表されると悩みそうです。(もちろんスペックを伴う必要はありますけどね)

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